夜中に目覚めると考え事をして寝られない!
寝られない位ならまだいいんですが、なんだかネガティブなことばっかり考えてしまいます。

そんなことありませんか?

今日のおすすめは、そんな時に耳読書をしてポジティブに眠りにつこう!というお話しです。

この1週間ほどで、すっかり秋を通り越して冬になってしまいました。

先週は、半袖の上にちょっと羽織るものを用意すれば良いかと思っていたのですが、気温が10度前後となれば話は違って、既にヒートテック素材の下着を愛用しています。

本格的に秋から冬支度と言う感じでしょうか、

日の落ちるのも早くなって、夕方の5時ではもう薄暗くなり犬の散歩もおぼつかなくなってきました。

すると、自営業にありがちな、夕食が早くなり最近では寝るのが早くなってきています。

いやー、これはこれで健康的でいいんだろうけど、しっかり寝たつもりでも早朝や深夜に起きちゃうので、また寝直しと言うこともよくあることです。

そこで1つ問題がでてきました。

寝られない位ならまだいいんですが、なんだかネガティブなことばっかり考えてしまい、気分はブルーになってさらに寝られません。

将来の不安とか
お金の不安とか
仕事の不安とか

なんだかわからないような不安が襲ってくるのです。

また、ささいなことでも気になったりすることもあります。

あっ、、、そういえばこれ言うの忘れてたみたいな些細なことを思い出してみたり…

電気消したかなぁ〜〜みたいなつまらないことです。

なんでこんな風に眠れなくなるんだろう?と振り返ってみると、環境の要因がとても大きく関わっているんではないかと感じています。

夏だと朝5時前には日が明けて、睡眠不足でも朝の光を浴びるとポジティブになるのですが、いまは、日没も早いので、早く寝る習慣がつき、必然的に早く起きます。
しかし、周りを見渡すと寒くて真っ暗なので、眠れない、起きるにも気持ちがポジティブにならないと言う連鎖反応で、ネガティブなことばかり考えてしまうようです。
また、日中も寒くなると出不精になり動きが緩慢になりエネルギーの消費が少なく、体力的に疲れていないために眠りが浅くなるのも一つの要因だと考えられます。

そこで、今役に立っているのがオーディオブックです。
ポジティブになれそうな書籍を選んで、小音で聞くことで、再度眠りにつくことができます。

オーディオブックなら、音声が途中で止まることもないですし、心地よいナレーターの声で本を読み上げてくれます。

現在では、月額750円で聴き放題プランもありますし、限定書籍50%オフで購入することもできます。

事前にダウンロードしておくことで、眠れない時も書籍を聞いているとあっという間に時間が経って、また寝てしまったと言うこともよくあります。

携帯をいじってしまうと、光を脳が感知してさらに目が冴えてしまいますので、耳から心地よい音を聞きながらの方が安心です。

秋の夜長、眠れない時に最適の読書習慣、いちどお試しください。

最近のオススメは、こちらです。
では、また!

この記事を書いた人

michann

家族 主人、子供3人
仕事 農業 花と野菜

特異な事

ホトリーダ(本が早く読めます)
親指シフトユーザー(仮免 )
生花講師(ペーパードライバー)
英語(出来ないけど、会話を根性でできます)
株(億ション目指してがんばりま〜す!ヘックッション)

美を追求してすっかり迷宮入り、たまるものはレシートと脂肪。早く脂肪届け役場に渡さないと雪だるまになりそうです。

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