真っ直ぐ立てますか?と言われ、やってみると…
自分は、立ててるつもりでも壁に背中を当てると前屈みになっていたり、どちらかの足に体重がかかり過ぎて腰が曲がっていたりするんですよね。

これと同じ事が、今習っているゴルフで起きているんです。

コースに出る前に「出来てる〜〜」って思っていたのに、実際コースで振ってみると、アイアンのクラブを上手く振れませんでした。

後で、コーチに聞いてみると、アドレスが崩れていたためだとアドバイスされました。

ゴルフ用語のアドレスとはボールを打つための正しい姿勢、フォームのことです。このアドレスがナイスショットの8割を占めるって言われているんですが、「姿勢、接地面、足の位置」の3要素で成り立っているため、これら3つのうちの1でも崩れてしまうとアドレスを完成させることは出来ず、同じ振り方でもボールはあっちこっち行っちゃって、思うように打てないんです。

自然に使えるようになるって、めっちゃ難しい。

何事も身につくって時間がかかるなぁ。

ボールの前で自然と構えられるようしばらく練習してみます!

本当!感覚で覚えるって難しい。

この記事を書いた人

michann

家族 主人、子供3人
仕事 農業 花と野菜

特異な事

ホトリーダ(本が早く読めます)
親指シフトユーザー(仮免 )
生花講師(ペーパードライバー)
英語(出来ないけど、会話を根性でできます)
株(億ション目指してがんばりま〜す!ヘックッション)

美を追求してすっかり迷宮入り、たまるものはレシートと脂肪。早く脂肪届け役場に渡さないと雪だるまになりそうです。

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