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気温の上昇に伴い、寝具の入れ替えの季節となりました。

今年は思い切って白を選択してみました。その効果は?

6月は寝具も衣替え

日中の気温も25度前後になり、冬布団をから夏布団に入れ替え時期となりました。

昨年使っていた夏用の敷きパッドも、そろそろクタクタになってきたので、今年は新調しようとニトリに買い物に。

実は、スーパーでよく見かけるシーツは、色が青系かピンク系で必ず柄が入っています。

今年は白がいいなと思っていました。その理由はこちらから。

以前は白だと少し汚れるかなぁと思って、あえて避けていましたが、今年は思い切ってチャレンジです。

夏は夜中でも汗をかきやすいので、シーツの洗う頻度も増えますよね。
なので、脱着が簡単なように布団カバーをかけて、敷きパッドをひいています。これだと汗とりパッドにもなりますし、脱着が簡単で、洗うのにも非常に便利です。

白にしてほんとよかったなぁと思う。

白を購入する際、少し汚れが目立つんじゃないかなぁと懸念したんですが、白にしたことで朝起きたときに気持ちがいいんです。なんだかホテルに泊まってるようなそんな感覚さえ覚えてしまいます。

そして、布団に多少の柄が入っていてもごちゃごちゃ感がなく、すっきりとしたイメージです。

このすっきりとしたイメージを、朝1番に私の脳に与える事は、最高の栄養になります。

このように、寝具を変えたことで寝心地が良くなったという体感と、視覚から入ってくるすっきりした清潔感が朝1番の脳を刺激するのです。

正しく、皮膚感覚と視覚でスッキリとした目覚めを脳に刻み込む感じですね。

白にしてほんと良かったなぁと思う毎朝です。

敷きパッド シングル(Nクール SP o-i WH S)を購入しました。

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この記事を書いた人

michann

michann

家族 主人、子供3人
仕事 農業 花と野菜

特異な事

ホトリーダ(本が早く読めます)
親指シフトユーザー(仮免 )
生花講師(ペーパードライバー)
英語(出来ないけど、会話を根性でできます)
株(億ション目指してがんばりま〜す!ヘックッション)

美を追求してすっかり迷宮入り、たまるものはレシートと脂肪。早く脂肪届け役場に渡さないと雪だるまになりそうです。

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