コーヒーを飲むのを午後から控えるようになってから、を約1週間が過ぎました。
その後の変化としては、

  • あまり甘いものを食べなくなった
  • 夜9時半になれば、既に眠たくなる
  • 睡眠の質も改善されてきた(スマートウオッチ計測)

私はコーヒーを飲む際に、ミルクを入れますが砂糖は全く入れません。その点で、コーヒーを飲むというのは健康上、問題なかったのですが、やはりコーヒーの苦味が、甘い物の誘惑をかなり誘います。
すると、ついついティータイムと称して一緒に甘いものを食べてしまうんですね。

しかし、夜はお茶(ドクダミ、ハト麦などの健康茶)にしてから、甘いものを摂取する量がずいぶん減りました。これで痩せれたらいいなぁ、、、

また、夜9時半頃からとても眠たくて、あくびが出てきますので、最近は早く寝る習慣ができてきました。

このように、コーヒーを飲むということを止めるのは非常に難しくても、午後の2時以降は飲まないと決めると、それはそれで、ストレスを溜めずにカフェインと付き合うことができます。

書籍では、お酒やタバコと睡眠の関係についても触れられていますが、無理に止めるとストレスがたまるので、タバコに至っては、寝る1〜2時間前には吸わないとか、もし吸いたくなっても浅く吸ってやめるというのも、方法の一つだそうです。

お酒については、全てが悪いと言うわけではなく、寝酒がよくないそうです。

確かにお酒を飲むと眠たくなりますが、これだと睡眠が浅く、質的にも良くないようですね。また、寝る前のお酒は習慣になりやすく、できれば、楽しむお酒にしたいものですね。

このように、お酒・タバコ・カフェインが睡眠にとって障害があるとわかっていても、止められない!無理!とはじめからあきらめるのではなく、ほんの少し工夫を凝らして、減らすというのも方法ではないかと思います。

ぜひお試しください^ – ^

ということで、こちらは睡眠の質を上げるための工夫や効果について書かれた書籍です!

考え方がグッと変わるかもしれませんね

参考にしてください!

スタンフォード式 最高の睡眠
西野精治
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こちらが、前回の投稿です。

この記事を書いた人

michann

michann

家族 主人、子供3人
仕事 農業 花と野菜

特異な事

ホトリーダ(本が早く読めます)
親指シフトユーザー(仮免 )
生花講師(ペーパードライバー)
英語(出来ないけど、会話を根性でできます)
株(億ション目指してがんばりま〜す!ヘックッション)

美を追求してすっかり迷宮入り、たまるものはレシートと脂肪。早く脂肪届け役場に渡さないと雪だるまになりそうです。

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