人には思考の癖があって、私の場合は時々悲観的に考えることがあります。

無意識のうちに「あーダメだ!」とか、「できない〜」とか言うようです。

これだと、脳に「私は、出来ないよ〜〜」と言い聞かせているので、解決方法が仮にあったとしても、問題解決しにくい脳にしてしまっているんですよね。

そして、この魔法の言葉は、「どうしたらできるんだろう?」と言ってみることです。

できれば、会話中に言うこともお勧めです。

例えば、うまく時間通りできないと言う問題を抱えていたとします。
するとついつい、「あ〜〜、時間がない」と言ってしまいますが、「時間がないので、どうやったらできるんだろうか?」と言い換えてみてください。

すると、問題の解決方法を考えられるし、言葉に出すことで、聞いていた人が、アドバイスをしてくれることもあります。

言葉1つとっても、思考は、ネガティブにもポジティブにも反応していきます。

なので、できるだけ自分の発する言葉を丁寧に扱っていきたいと思います。

魔法の言葉は、「どうしたらできるんだろう?」と言ってみる!ですね

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この記事を書いた人

michann

michann

家族 主人、子供3人
仕事 農業 花と野菜

特異な事

ホトリーダ(本が早く読めます)
親指シフトユーザー(仮免 )
生花講師(ペーパードライバー)
英語(出来ないけど、会話を根性でできます)
株(億ション目指してがんばりま〜す!ヘックッション)

美を追求してすっかり迷宮入り、たまるものはレシートと脂肪。早く脂肪届け役場に渡さないと雪だるまになりそうです。

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