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Applewatch3 クリスマス仕様で自分なりのおしゃれを楽しむ〜ベルトの脱着が簡単!

Apple Watchと言えばなんとなく女性らしくなくてゴツゴツした感じなのですが、ベルトを赤に変えたことで少しイメージが変わりました。

このように、ほんの少しカバーを変えたり小物をつけたりすると自分らしくなるところが女性としてはとてもワクワクしますよね。

Applewatchのベルトでおしゃれを楽しむ

特にウォッチが出た当初はあまりたくさんの品数が揃っておらず、なんとなくみんな同じ時計をしてる感じでした。

ですが、今では、ネットでググってみると結構たくさんの種類が出ており、また値段も2,000円前後とリーズナブルです。

今までの時計のベルトといえば、古くなった時しか変えていませんでした。

これは、

  • 時計のベルトを簡単に取り外しができないので時計屋さんにで変えてもらう。
  • その時計屋さんの在庫しか選べなかったので、気に入った物がなかなか見つからない。

という、マイナス要因でした。

しかし、Applewatchの場合は、自分で簡単に取り外しができるので、その時の気分で変えてみるのもいいかもしれませんね。

昭和の香り漂う着せ替え人形と同じ

で、なぜこういった着せ替え的な感覚が女性が好きなのかを考えていると、思い浮かんだのが昔ノ雑誌やノートの付録に付いていた紙の着せ替え人形です。

そこだけが厚紙でできており、洋服の肩にのりしろのようにおりまげる部分が付いていて、それを付けたり外したりして、着せ替えを楽しんでいた幼少期を思い出したのです。

こちら懐かしい紙の着せ替え人形の画像です。昭和の香りが、、、、(^_^;)

そういえば、あの頃はこの付録が楽しみだったことを覚えていますし、空き箱に紙人形とともに大事に閉まっていた記憶があります。

そんなことすっかり忘れていたのですが、watchのベルトを取り替える楽しさは多分こんなところから来ているんだなぁと、懐かしく思いました。(まっ、古いなぁ〜〜)

クリスマス仕様のベルト発見

そして、またググっていると、クリスマス風のベルトをアマゾンで発見です!!

おもわずポチしてしまいました。笑

早く来ないかなぁ〜
私のちょっとしたクリスマスを楽しみたいと思います。

こちらは買ってよかった今年の商品にApplewatchが滑り込みました!ブログを参考にしてください

みっちゃん紹介

michann
家族 主人、子供3人
仕事 農業 花と野菜

特異な事

ホトリーダ(本が早く読めます)
親指シフトユーザー(仮免 )
生花講師(ペーパードライバー)
英語(出来ないけど、会話を根性でできます)
株(億ション目指してがんばりま〜す!ヘックッション)

美を追求してすっかり迷宮入り、たまるものはレシートと脂肪。早く脂肪届け役場に渡さないと雪だるまになりそうです。

詳しいプロフィールはこちらから

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