週末に見た映画が私にとって、とても強烈でしたので、現在、できるだけ甘いものを避けるようにしました。

とは言え、果物やうどんつゆ、ソースに入っている化学調味料などは大目に見るとしまして、出来るだけ避けています。

この映画の主人公は、60日間のプログラムを終えて、今度は元に戻す際に、最初の1〜2週間は、朝起きたら砂糖の入った食品が無性に欲しくなり、極度の頭痛と気だるさに悩まされたと語っています。

私にはその感覚が当たり前になっているので、なんとも思っていないのですが、確かに、甘いものを食べると本当に幸福感に包まれますが、食べ始めるともっと!もっと!と、止まりませんし、甘いものを食べたからといって、お腹が満腹になるわけではなく、口があまく感じたら今度は辛いものが欲しくなって、しばらく時間が経つと、また、甘いものが欲しくなってしまいます。

その感覚は、この映画で見たことですが、実際に擬似体験しているようでした。

こちらが、その時のブログです。

そこで、考えたのがこの逆説、私もやめたら2週間で2キロは体重が減るのでは?と考えました。

ちょっと新しい体重計を買ったので、しばらく、経過を見て見たいと思います。

そして、こちらが新しく購入した体重計です。

携帯端末のアプリと連動しているので、記録が簡単に残そせそうです。

友人につぶやいたところ、砂糖を取らない生活をしていたら、体重計なんて乗らなくても、体重は維持できるよ!と、あっさり体重計を否定されました(笑)

しかも、調味料は、塩・しょうゆ・味噌以外も、ほぼアウトーー!と、いかに砂糖が、食品の中に入っているか言われ、食べるものないやん!(ToT)とつぶやいたことは、言うまでもありません。

まぁ〜〜、長い人生だから、楽しくそして健康的に行きたいと思います。

こちらが、先日見た映画です。アマゾンで簡単に映画を見ることができます。

この記事を書いた人

michann

michann

家族 主人、子供3人
仕事 農業 花と野菜

特異な事

ホトリーダ(本が早く読めます)
親指シフトユーザー(仮免 )
生花講師(ペーパードライバー)
英語(出来ないけど、会話を根性でできます)
株(億ション目指してがんばりま〜す!ヘックッション)

美を追求してすっかり迷宮入り、たまるものはレシートと脂肪。早く脂肪届け役場に渡さないと雪だるまになりそうです。

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