会社での自分と家庭での自分、1人の自分、すべてを別の自分と捉えていませんか?

私は、主人が会社を経営している手前、いつも経営者としての立ち位置をずっと殊死してきました。
仕事で辛いと感じた時、辞めたいと思った時、逃れられない自分の家庭環境を考えると、会社を辞められる自由さを羨ましいと思ったこともあります。

逆に自分の成長が俯瞰出来なくて、キャリアを積み重さねてきた女性を羨ましく思ったりしたこともあります。

3人の子育ての真っ最中、一番忙しい時期は、どうやって過ごしていたのか、記憶が全くありません。

自由が好き
キャリアウーマンになりたい
と、願いつつも、私は、結婚という道を選び、退路を断ちました。

より自分が幸せになれると思ったからです。

実際、幸せです。

でも、時折、うらやましい自分が存在しているのです。

ここを認めてあげないと、前に進めないような気がします。

この記事を書いた人

michann

読書が好きで、本が速く読める(フォトリーダ)技術を持っていながらも、年齢と共に活字を読むことに煩わしさを感じ、現在は耳読に夢中です。



仕事は、花つくりを中心とした農業をしています。
お花に関する知識

・造園施工管理技士2級
・小原流 家元教授
・グリーンアドバイザー
・ハンキングバスケット・マスター

・食品衛生管理者

を持っています。



独身時代は、海外添乗の経験があり総合旅程管理主任者を取得し、今は趣味として旅を続けながら人生を謳歌中です。
また、

最近始めたゴルフは、100のスコアーを切るべく苦戦しながら楽しんでいます。



また、自分の強みであるコミュニケーション能力と社交性、個別化を生かし数年前より 社)コーチングプラットフォーム認定コーチとなり、コーチングで”自分らしくしなやかに生きる”を実践中です!



そんな私のブログですが、ちょっと覗いてみてくださいね。


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